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こんにちは。りけいパパ(理系博士)です。
9歳と5歳の娘を育てながら、共働きで暮らしています。
このブログで書いてきた、わが家で実際に使っている家電と便利グッズを、1つのページにまとめました。それぞれの記事には、よかったことと、不満の両方を書いています。
どの家庭にも向く、という話ではありません。気になったものは、リンク先の記事で「向く家庭・向かない家庭」も確かめてください。
1. ホットクック 1.6L:夕食の一品を、作っている間にお風呂へ
- わが家の使い方:毎晩の夕食に使っています。宅配のミールキットの一品を、ホットクックで作っています
- よかったこと:火を使わないので、一品作っている間に子どもをお風呂に入れられる
- 不満:調理時間が長いこと
- 詳しい記事:ホットクック1.6Lを共働き家庭で毎晩使う理由と不満を正直レビュー
- リンク:Amazon/楽天ROOM
2. ドリンクメイト シリーズ650:5〜9月だけ使う炭酸水メーカー
- わが家の使い方:5〜9月だけ、夫婦で1日にLボトル(850ml)1本。炭酸水だけ
- よかったこと:強炭酸が飲みたいときに飲める
- 不満:飲み切る量を作るのが難しい
- 数字:ガス代は500mlあたり約15円(ガス代だけ。この記事の計算)。公式店のページの目安(約14円)とほぼ同じでした
- 詳しい記事:ドリンクメイト650は元が取れる?5〜9月だけ使うわが家の1本あたりを計算
- リンク:Amazon/楽天ROOM(楽天ROOMは、わが家のスターターキットとは付属品が少し違うセットです)
3. デロンギ リヴェリア(ミルクモデル):平日はブラック、土日祝はミルクメニュー
- わが家の使い方:2026年9月から。平日は夫婦で朝1杯ずつ、土日祝はミルクメニュー
- よかったこと:カフェに行かなくても、おいしいコーヒーが飲める
- 買い替えた理由:前の機種(マグニフィカ スタート)から、ミルクメニューが全自動なので
- 不満:ミルクを使う際は、タンクの洗浄などの作業が発生する
- 型番の違い(ブラックが2種類ある):リヴェリアの違い|ミルクモデルEXAM44055とコーヒーモデルEXAM44035の選び方
- 詳しい記事:デロンギ リヴェリア(ミルクモデル)を共働き夫婦で使う
- リンク:Amazon:オニキスブラック(EXAM44055B・わが家と同じ型番)
4. SwitchBot ロボット掃除機 S20:毎日の水拭きを任せる
- わが家の使い方:2025年夏から。毎日、出かけるときにLDK25帖を掃除。動かす前に、床のおもちゃやコードを片付けています
- よかったこと:毎日水拭きしてくれるので衛生的。床がべたつかない
- 不満:25帖だと、水拭きもやると結構時間がかかる
- 詳しい記事:SwitchBot ロボット掃除機 S20を共働き家庭のLDK25帖で毎日使う
- リンク:Amazon
5. 吊るせる圧縮トラベルポーチ(LASSE MOA・XL):家族旅行の荷造り
- わが家の使い方:2026年1月、ハワイ4泊5日の家族旅行で、XLを2つ使って家族4人分
- よかったこと:旅先のホテルで吊るして使えるので、連泊だと便利
- 気になること:XLは結構大きいので、大きいスーツケースが必要
- 詳しい記事:吊るせる圧縮トラベルポーチを家族4人のハワイ4泊5日で使った
- リンク:Amazon
6. ダイキン 加湿空気清浄機 MCK70UE5-T:2018年から、加湿もできて一石二鳥
- わが家の使い方:2018年3月3日に買いました。普段はリビング、風邪をひいたときは寝室に移動させています。乾燥している冬は、加湿もかねて一日中
- よかったこと:加湿もできるので一石二鳥。匂いも吸ってくれるので、嫌な臭いがなくなる
- 手間:水換え(1日に1回)
- 詳しい記事:ダイキンの加湿空気清浄機 MCK70UE5-Tを2018年から使う
- リンク(ダイキンの新しいモデル。わが家は使っていません):楽天ROOM(MCK706A)/Amazon(MCK707A-T)
使わなくなったものの話もあります
家電で失敗した話は、こちらにまとめています(PRなし)。
家電以外の記事(PRなし)
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